「音楽に合わせたコントロ ール」渋谷教室2026-07-11-no0179-2387 公開日:2026年7月12日 otoha先生のレッスンノート 本日のレッスンはヒップホップのルーティンを行いました。振り付けの中にアイソレーションを取り入れながら、身体の動かし方を確認しました。ただ動きをなぞるだけでなく、一つひとつの動きをしっかりコントロールすることが大切です […] 続きを読む
「上半身の使い方」渋谷教 室2026-07-07-no0179-2778 公開日:2026年7月12日 otoha先生のレッスンノート 本日のレッスンはLE SSERAFIMの「Spaghetti」を行いました。細かいリズムの取り方や身体の使い方が多く、力を入れるところと抜くところのメリハリがポイントになる振り付けでした。足だけでなく、上半身や肩、胸 […] 続きを読む
「首の角度と目線」渋谷教 室2026-07-07-no0179-2778 公開日:2026年7月12日 otoha先生のレッスンノート 本日のレッスンはKATSEYEの「Touch」を行いました。振り付け自体がとてもキャッチーなので、手の動きと、それをいかに可愛く見せるかが重要です。首の角度を美しく保つことや、目線・表情まで意識すると、より魅力的なパ […] 続きを読む
「緩急とフライング」渋谷 教室2026-06-27-no0179-2387 公開日:2026年6月29日 otoha先生のレッスンノート 本日のレッスンは前回に引き続きヒップホップの簡単なルーティンを行いました。 今回の振り付けは比較的ゆっくりで、ためが多いためその分間の部分で素になってしまいがちです。ためて、はやく、と言った緩急を意識しながらフライン […] 続きを読む
「どの音を取っているか」 渋谷教室2026-06-21-no0179-2387 公開日:2026年6月22日 otoha先生のレッスンノート 本日のレッスンでは主にヒップホップの振り付けを行いました。本日の振り付けは比較的シンプルかつゆっくりで、アイソレーション・グルーヴ感が大切になってきます。間が持つようにアイソレーションを活かしながらうまく繋げてあげま […] 続きを読む
「足や手が長く見える角度 」渋谷教室2026-06-15-no0179-2778 公開日:2026年6月16日 otoha先生のレッスンノート 本日はコピーダンス、katseye のtouchを行いました。大人っぽさと可愛さを兼ねた振り付けで、シンプルなので角度やニュアンス、緩急がとても大切になってきます。振り付け的にはとても簡単で、ステップも少ないため一つ […] 続きを読む
「基礎おさらい」渋谷教室 2026-06-15-no0179-2778 公開日:2026年6月16日 otoha先生のレッスンノート 今回は1ヶ月ぶりのレッスンだったため、基礎のおさらいから行っていきました。アイソレーションは、使い方が掴めてきているため可動域を伸ばしていけるように頑張りましょう。何日も空いてしまった分、少し力が入りやすく、硬くなり […] 続きを読む
「ヒットの余韻」渋谷教室 2026-06-04-no0179-2577 公開日:2026年6月13日 otoha先生のレッスンノート 本日のレッスンでは、ヒットの余韻を使った簡単なルーティンを行いました。普段やっているヒットトレーニングは腕を伸ばして・曲げてただヒットを打つ、筋トレのような作業でした。振り付けに使うときはポーズをとった状態、また動き […] 続きを読む
「熱量を持って踊る」渋谷 教室2026-05-23-no0179-2387 公開日:2026年5月26日 otoha先生のレッスンノート 本日はダンスの基礎的なノリと前回同様にポップのルーティンを行いました。普段音楽を聴いている時、静止した状態や音楽・リズムが入ってこないことがあるかと思います。自然に音楽が頭に入るくらい、音楽を聴いて自分の好きな雰囲気 […] 続きを読む
「パッション」渋谷教室2026-05-2 1-no0179-2577 公開日:2026年5月26日 otoha先生のレッスンノート 本日は基礎トレーニングと今月行ったルーティンのまとめを行いました。本日はダウン・16ビートのヒットと体力と筋力が必要になってくるトレーニングを行いました。体の使い方、筋肉の使い方が雑になってしまいがちですが、気持ちで負 […] 続きを読む
「リズムとヒット」渋谷教 室2026-05-16-no0179-2387 公開日:2026年5月23日 otoha先生のレッスンノート 本日はPOPの基礎とリズムキープを主に行いました。ヒットは普段ヒップホップをやっているとなかなか鍛えられない筋肉なので、初めは使い方がつかみにくいかと思います。腕立て伏せのような通常のトレーニングではなかなか鍛えられ […] 続きを読む
「考えるよりも動く」渋谷 教室2026-05-13-no0179-2577 公開日:2026年5月16日 otoha先生のレッスンノート 本日のレッスンでは、基礎トレーニングとPOPのルーティンを行いました。ヒッティングやアイソレーション、リズムトレーニングは何度も練習し、動きのコツを掴むことが重要です。大きく、強く動かせるように練習しましょう。ルーテ […] 続きを読む
「音楽と集中力」渋谷教室 2026-05-09-no0179-2387 公開日:2026年5月11日 otoha先生のレッスンノート 本日は前回のルーティンのおさらいとPOPの基礎トレーニングを行いました。前回まで行っていた振り付けはゆっくりでとても間が見えやすいです。少しでも雑になったり早くなったりすると、音楽表現が途切れてしまいます。音楽がなっ […] 続きを読む
「シルエットとマインド」 渋谷教室2026-05-06-no0179-2577 公開日:2026年5月9日 otoha先生のレッスンノート 本日なレッスンでは、ポップの基礎的な動きとポージングの練習を行いました。シルエットを研究するときに、足元や体のみを見てしまいがちです。一点のみに集中してしまうのではなく、全体を見ることを意識できるとより良いです。首も […] 続きを読む
「最後まで音を取る」渋谷 教室2026-04-21-no0179-2577 公開日:2026年4月23日 otoha先生のレッスンノート 本日はPOPの基礎と、簡単なルーティンを行いました。前回のレッスンでは自由度の高いルーティンを行いましたが、今回は決まりごとが多いルーティンを行いました。取っている音や、角度、体の流れなど、細かい部分まで真似しながら […] 続きを読む
「表現するダンス」渋谷教 室2026-04-20-no0179-2778 公開日:2026年4月23日 otoha先生のレッスンノート 今回のレッスンでは、表現力が大切になってくるルーティンを行いました。講演ではクリアにかつ派手に踊ることを主に心がけましたが、ロートーンで遅い振り付けのジャズファンクはセクシーにかつ重く動く必要があります。自分が今使え […] 続きを読む
「基礎のおさらい」渋谷教 室2026-04-20-no0179-2778 公開日:2026年4月23日 otoha先生のレッスンノート 本日のレッスンでは、講演を終えた反省を活かし、改めて基礎トレーニングを行いました。アイソレーションやダウンアップなどの基礎はやり方を覚えてからは限界値がありません。質を高める可動域を伸ばすために、ただやるだけではなく […] 続きを読む
「発想力」渋谷教室2026-04-16-no0179-2577 公開日:2026年4月18日 otoha先生のレッスンノート 本日は前回に引き続き、基礎トレーニングと自由度の高いルーティンを行いました。アイソレーションは、どの部位をどう動かしているのか、どう見えているのかが一致するように、鏡で研究しましょう。動かせる範囲を大きくできるように […] 続きを読む
「後半こそ丁寧に踊る」渋 谷教室2026-04-12-no0179-2778 公開日:2026年4月14日 otoha先生のレッスンノート 本日は、振り付けの添削を行いながらも全体の通し練習を主に行っていきました。後半に激しい振り付けが多く、追い上げていく曲の構成になっています。そこで体力的に追い込まれてしまい、疲れが見えてしまったり、気持ちが途切れてし […] 続きを読む
「後半こそ丁寧に踊る」渋 谷教室2026-04-12-no0179-2778 公開日:2026年4月14日 otoha先生のレッスンノート 本日は、振り付けの添削を行いながらも全体の通し練習を主に行っていきました。後半に激しい振り付けが多く、追い上げていく曲の構成になっています。そこで体力的に追い込まれてしまい、疲れが見えてしまったり、気持ちが途切れてし […] 続きを読む
「気持ちとイメージ」渋谷 教室2026-04-12-no0179-2778 公開日:2026年4月14日 otoha先生のレッスンノート 本日のレッスンでは、自分で創作したジャズファンクの振り付けのサビの添削を行いました。サビの盛り上がり、どうしても体操っぽくなってしまうということで、適度な雑さと緩急を入れられるとより良いです。体の角度が前を向きすぎて […] 続きを読む
「伝わる丁寧さで踊る」渋 谷教室2026-04-08-no0179-2778 公開日:2026年4月9日 otoha先生のレッスンノート 本日はジャズの講演用の振り付けを細かく確認していきました。歌詞ではなくタイミングで考えられた振り付け、カノンのパートのタイミングが掴みづらいということで、タイミングの確認も行いました。音のタイミングを掴むために、自分 […] 続きを読む
「丁寧すぎず雑すぎない動 き」渋谷教室2026-04-08-no0179-2778 公開日:2026年4月9日 otoha先生のレッスンノート 本日は講演用のジャズファンクの振り付けの練習を行っていきました。ジャズファンクの激しい振り付け、サビなどは特に丁寧に踊りすぎると曲とミスマッチになってしまいます。感情をこめて少し雑に踊る部分も作ってあげましょう。首の […] 続きを読む
「カウントを言いながら踊 る」渋谷教室2026-04-07-no0179-2778 公開日:2026年4月8日 otoha先生のレッスンノート 本日のレッスンでは講演用の振り付けをパートごとに、カウントを言いながら動画撮影を行っていきました。人に振り付けを移すときには、自分でカウントを言わなければなりません。そのときに、カウントがはっきりしていなかったり、振 […] 続きを読む
「フロアと手のつき方」渋 谷教室2026-04-07-no0179-2778 公開日:2026年4月8日 otoha先生のレッスンノート 本日のレッスンでは、講演用の振り付けの確認を細かく行っていきました。前半のパートではフロアが多く入っています。足を回すときにバラバラになってしまったり、手の位置がバラバラになってしまうと汚く見えてしまいます。なるべく […] 続きを読む
「どの音をとっているか」 渋谷教室2026-04-04-no0179-2387 公開日:2026年4月7日 otoha先生のレッスンノート 本日のレッスンは,引き続き前回の振り付けを行いました。振り付けを音楽に乗せて踊る時、毎回タイミングがずれてしまいがちです。どの音を取っているのか、どの音を表現したいのか、何度も音楽を聴きながら合わせていきましょう。自 […] 続きを読む
「音楽を聴いて合わせる」 渋谷教室2026-03-29-no0179-2387 公開日:2026年3月29日 otoha先生のレッスンノート 本日は日本語ラップでヒップホップの振り付けを行いました。チルなゆったりした曲なので、ヒップホップとはいえ強くなりすぎないように流れ良く踊りましょう。日本語なので歌詞を意識して踊れるとより良いです。また、今回の振り付け […] 続きを読む
「一曲の緩急」渋谷教室2026-03-2 9-no0179-2387 公開日:2026年3月29日 otoha先生のレッスンノート 本日は基礎トレーニングと、一分程度の作品を作る練習を行いました。アイソレーションがまだまだ動きにくそうに見えるので、可動域を延ばせるように毎日動かしてみましょう。作品作りでは、最初の入りから終わりまで、ステージに立っ […] 続きを読む
「自由なポージングとヒッ ト」渋谷教室2026-03-28-no0179-2387 公開日:2026年3月28日 otoha先生のレッスンノート 本日は久しぶりにPOPのレッスンを行いました。久々のヒットトレーニングで、打ち方を掴むのに時間がかかりましたが、普段から思い出した時にヒットの練習を行うとより良いです。ヒットを打つ時に、弱めたり腕を下げたりして休憩し […] 続きを読む
「振り付けを直す」渋谷教 室2026-03-19-no0179-2778 公開日:2026年3月19日 otoha先生のレッスンノート 今回は作った振り付けの納得いかない部分や繋がりの悪い部分の直しを行いました。自分が納得いかないなと思う動きを変えたいと思うことはとても良いことです。本番までにたくさん模索できると、自身の成長にもつながります。また、や […] 続きを読む
「自分なりに流れを作る」 渋谷教室2026-03-19-no0179-2778 公開日:2026年3月19日 otoha先生のレッスンノート 本日は公演用のジャズファンクの振り付けを行いました。少し無理矢理な振り付けの時でも、体の流れをうまく繋げてあげることが非常に重要です。特にフロアは、流れが掴めないと怪我につながってしまったり、音に間に合わなかったりし […] 続きを読む
「再現できるイメージ」渋 谷教室2026-03-18-no0179-2577 公開日:2026年3月19日 otoha先生のレッスンノート 本日は基礎トレーニングと、振り付けを主に行いました。今回のルーティーンはフリースタイルに近い形で行いました。ヒットはもちろん、スローモーションをする時に、無理な形まで持っていかないのがポイントです。複雑な動きにしよう […] 続きを読む
「角度を比べる」渋谷教室 2026-03-16-no0179-2455 公開日:2026年3月19日 otoha先生のレッスンノート 本日はhana のdropのコピーダンスを行いました。普段KPOPをやっているので慣れていない動きが多かったと思います。教わる時、斜め後ろから自分と先生を比べながら、まずは真似できるようにしましょう。細かい手の向きや […] 続きを読む