本日は、振り付けの音の取り方を意識しました。発表の振り付けを自分で考える機会があるということで、音楽に対する音の取り方や動きの繋げ方を意識した振り付けを行いました。ゆっくりな曲だと、動きの流れが大切になってきます。手や足がスムーズにいかないと、急に音楽表現が止まってしまい、見ている方も現実に戻ってしまう感じがしてしまうことがあります。しっかりと軌道を意識しましょう。また、カウントで音をとりつつ、目立つ歌詞を意識しましょう。歌詞ばかりとると気持ち悪くなってしまいます。リズムはとりながら、サビなどの盛り上がる部分で印象的な振り付けを作れるように頑張りましょう。
本日もありがとうございました!
「音の取り方」渋谷教室2026-01-2 4-no0179-2778
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