本日はジャズの公演用の振り付けの添削を行いました。ジャズの振り付けを覚える時・踊る時にはパーツでは無く流れで覚えることが大切です。他のジャンルとは違い、体の内側からコントロールできるように柔軟やアイソレーションを鍛えていけるとより良いです。ターンは綺麗に回れているので、その後の動きにいくまでの体の流れや手の使い方を工夫して、線を綺麗に繋いでいきましょう。また、感情も大切です。下を向いて自信がなさそうにならないように、大きな舞台に立っているイメージで遠くに届けます。鏡を見る時に、自分のその先をイメージできるように、想像力も磨いていきましょう!