今回はヒップホップの基礎的なルーティンを行いました。シンプルかつ自由度の高い振り付けで、曲も比較的パワフルな印象なので、とにかく大きくパワフルに踊ることを意識しましょう。体力温存するのではなく、自分ができる全力で踊れるとより良いです。体力や可動域の限界がどんどん広がっていきます。また、見ている側にも伝わりやすいです。抜くところは休憩ではなく、100%集中して、意識して踊りましょう。自分が1番かます意識が1番大切です。 頑張っていきましょう!
「本気さ、覇気」渋谷教室 2026-08-16-no0179-2387
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