本日も引き続き、公演用の振り付けを創作する作業を行なっていきました。何度か繰り返していくうちに振り付けを考える時の迷う時間が短くなり、しっかりと形にできるようになってきました。慣れてくると、ただパーツを詰め込むだけになりがちなので、移動やストップ、フリースタイルで所々に休めるポイントを作りましょう。見ている側もずっと踊っているだけだと疲れてしまいます。また構成で見せるところを作るのもポイントです。アイドルなどのグループアーティストを参考にしながら、面白い構成を真似してみると良い作品に仕上がっていくと思います。 引き続き頑張りましょう!
「振り付けを詰め込みすぎ ない」渋谷教室2026-03-13-no0179-2778
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