今回は作った振り付けの納得いかない部分や繋がりの悪い部分の直しを行いました。自分が納得いかないなと思う動きを変えたいと思うことはとても良いことです。本番までにたくさん模索できると、自身の成長にもつながります。また、やりにくい箇所や見ていて汚い部分は、手の位置や体重のかけ方から、どういくのがやりやすいのか、研究できるとより良いです。練習するほど慣れてきて、動きを増やすことを考えてしまいがちになりますが減らすこともとても大切です。複雑で見にくい振り付けではなく、客観的に見てみやすい・伝わりやすいを意識してください。ダンスは表現であることを忘れずに、頑張りましょう! 本日もありがとうございました!
「振り付けを直す」渋谷教 室2026-03-19-no0179-2778
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