本日はkatseye のtouchコピーダンスレッスンを行いました。シンプルな振り付けかつ、あまり早く無いテンポなので、振り付けの間がとても見えやすいです。曲で通しながら踊っている中でやろうと思っていた角度と違ったり、壁に近づきすぎたりした時、考えすぎずにまずは曲の中に入り込むことが大切です。本番でまちがえたときに間違えたとしても戻ることはできません。カウントや、パートごとで練習していく中で修正しながら、通す時は本番のつもりで本人になりきりましょう!また空間は全体で意識することが大切です。壁や障害物があっても意識しすぎずに、あくまで振り付けに集中してあげるとより良いです。レッスン中は失敗しても大丈夫なので、何度も踊っていく中で調整していきましょう!
「周りを見過ぎない」渋谷 教室2026-07-27-no0179-2778
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