本日の新しい振り付けは、一定のテンポ感で伸びるような歌声の曲で行いました。ビートが激しくないので、力強いイメージにならないように意識しましょう。自分の動きに音をつけてみるとわかりやすいです。カッカッと動く動きもドンドンっという効果音に見えてしまっては、音が表現できていないということになります。止め方や、手の伸ばし方、足のつき方にも注意しながら曲調に合わせる練習をしていきましょう。一生懸命さが出ないように踊るのがポイントです。また、ダラダラするのと抜くのは違います。大きく滑らかに、大きく=力強いという認識は捨てましょう。体が箱のようにならないように注意して、ツイスト・脇腹を意識して練習していきましょう! 本日もありがとうございました!
「体で音を表現する」渋谷 教室2025-01-07-no0179-2778
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