本日は講演用のジャズファンクの振り付けの練習を行っていきました。ジャズファンクの激しい振り付け、サビなどは特に丁寧に踊りすぎると曲とミスマッチになってしまいます。感情をこめて少し雑に踊る部分も作ってあげましょう。首の角度や頭の振り方、手の振り方など揃えながらも工夫できる点はさまざまです。特に首のシルエットはとても重要なので、鏡が見れるうちに美しいシルエットを研究して、慣れていきましょう。また、位置関係やステージをイメージながら踊りましょう。本番は鏡がない分、場所の感覚も大切になります。歩幅や、振り付けで調整できるくらい余裕を持って踊れるように頑張りましょう!
「丁寧すぎず雑すぎない動 き」渋谷教室2026-04-08-no0179-2778
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