本日はコピーダンスレッスンを通して、キャッチーな振り付けを目立たせるような踊り方を練習しました。KPOPやTikTokではやるような振り付けは、一部分すごく印象的であったり、ルーティンが覚えやすかったり、記憶に残りやすいキャッチーな部分があります。実際に覚えてみると、その部分以外の振り付けや難しい部分に意識がいってしまって踊り全体がぼやけてしまいがちです。キャッチーな部分をどう見せるか、シルエットや緩急を工夫できるとより良いです。また動きの大きさにも意識してみましょう。アイソレーションを通して可動域を広げられるとより良いです。